Step1:HTMLでページ内移動シートの作成

HTMLの文字列を、ページ内の指定位置にまとめて移動するExcelソフトの作成

フォルダを指定するボタン、移動する文字列、移動先の文字列、開始ボタン、結果表示などがある実行するシートを作成します。

HTMLの文字列を、ページ内の指定位置にまとめて移動するExcelソフト メニューへ

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実行シート画面

作成したシートです。
この画面が設計図みたいなものなので、これどおりに作成してきますが、途中で変更などがあるかもしれません。
実行シート画面

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操作説明

  1. 移動するフォルダボタン : クリックするとフォルダ選択ダイアログが表示され、HTMLファイルのあるフォルダを指定します。
  2. フォルダ : 移動するフォルダボタンで指定したフォルダ名が表示されます。
  3. 文字列文頭文字 : 移動する文字列の先頭の文字列を指定します。
  4. 文字列の語尾 : 移動する文字列の末尾の文字列を指定します。
  5. 移動先の文字 : ここで指定した文字列の、次の行に移動します。
  6. 開始ボタン : 実行を開始します。
  7. 移動するファイル名 : 移動するフォルダボタンで指定されたフォルダ内の、HTMLファイル一覧が表示されます。
  8. 実行結果を表示します。移動できなかった場合、その原因の番号を表示します。

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